
日本最大級のビートバトルBEAT GRAND PRIX 2017の優勝を機に頭角を表した新進サウンドプロデューサーにしてHaloez代表。
シンガー/ラッパーのDaichi Yamamotoへビート提供やプロデュース、RAU DEFのEP「ICEAGE」でのフルプロデュースを手掛けるなど、
早くも様々なミュージックシーンのキーマンからチェックされる存在となっている。
2018年にはCASIO G-SHOCK 35周年アニバーサリーのメインテーマを手がけ、
今までのイメージを一新させジャンスりゃスタイルの垣根を越えて圧倒的高い評価を得ることに。
Qunimuneのプロダクションスタイルは、ギター・ベース・鍵盤、果てにはトークボックスまで含めた生楽器を駆使し
デジタル、アナログ手法が見事に織り交ざった独創的なが広がるビートメイクで、
現在の音楽シーンにおいて最も注目を集める1人と称され活躍の場は世界へと続いている。
Daichi Yamamoto / Let It Be feat. Kid Fresino Prod. Qunimune
